ビーグレンのエイジングケアシリーズを実際に使ってみた感想や効果について

たるみ、しわ、ほうれい線に効くビーグレンのエイジングケアを使ってみました。
ビーグレンの化粧品は、他の化粧品には足りていない優れた浸透力が特徴のサイエンスコスメです。

 

肌の表面には皮脂膜があるのですが、化粧品によってはこの皮脂膜の下までせっかくの成分が届かず、肌表面だけで働いている場合があります。ビーグレンは、この問題を解決していて肌の奥まで浸透する技術を採用しています。

 

ビーグレンのサイエンステクノロジーは、医療現場の技術が応用されていて浸透しにくいエイジングケア成分が肌の奥まで長時間効くように届けてくれます。

 

という事は、肌の内側の細胞が元気になるので加齢によるコラーゲンの減少から乾燥気味になってシワが目立っていたお肌も蘇えるというわけです。

 

でも実際に使ってみないとその効果は疑問なので試したみました。

 

ビーグレン エイジングケア

 

10日間試せるトライアルセットの中身
  • 化粧水
  • 美容液
  • ゲル
  • クリーム

 

肌老化が始まると止まることは無くて、何もしなければ果実がしぼむように水分量が減ってしまいます。
ビーグレンのエイジングケアは、肌内部の細胞レベルから潤いのある状態に蘇らせる成分が詰まっています。

 

化粧水は肌に乗せるとこんな感じです。

ビーグレン 化粧水

 

顔に馴染ませると肌の奥にぐいぐい染み込まれていく感覚が解ります。
使い始めた日は、1度では物足りず重ね付けをしたくらいです。

 

これは、肌に潤いが足りていない場合に感じることで、肌が潤ってくると1度で十分潤う事が解りました。

 

若い頃は腕に水をかけると水滴の様に弾いてそれが若さの証みたいなところがありましたが、化粧品の場合それでは肌の奥まで成分が浸透していかないので浸透力がないとせっかくの良い成分が配合されていても勿体ないのです。

 

美容液は、ビタミンC誘導体配合で肌細胞を元気にしてコラーゲンの生成を助けてくれます。
肌の乗せるとじんわりと温かみを感じるテクスチャーが特徴で、ビーグレンで人気の美容液です。

 

ゲルとクリームは、保湿の役割でこれを付けると1日乾燥を感じませんでした。
どちらも伸びが良くて肌にすーっと伸ばせるため肌を擦る心配がなく刺激のない使い心地です。

 

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