シワが消える美容液ファンデーションの特徴と塗り方のポイント

年齢を重ねると肌の乾燥が進み目尻の小じわやほうれい線の目立ちを感じませんか?

 

乾燥の原因として考えられるのは季節による肌の乾燥年齢による肌の水分不足による乾燥です。すると肌のキメが荒くなりファンデーションを塗っても透明感や艶、ハリがなくパッとしない・・・

 

こんな変化を感じたらお肌のお手入れを根本的に見直してみるのも大事ですが、直ぐに何とかしたい!と言う場合はカバー力が高く、保湿成分や美容成分が配合されているファンデーションの使用でとシワが消えて1日中乾燥知らずの状態が保てますよ。

 

シワが消えるファンデーション

私が小じわやほうれい線に悩んでいた時に出会って以来手放せなくなった美容液ファンデーションです。
リキッドは塗るのが難しいうえに仕上げのパウダーが必要で時間がかかりムラが出来る・・・というイメージでしたが、このファンデは使い方が簡単でカバー力があります。
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肌にやさしくシワ・シミ・毛穴をカバーするファンデーション

 

 

シワが消えるファンデーションの特徴

シワやシミなど年齢肌のお悩みを解消してくれる肌に負担が少ない美容液ファンデーションです。

 

  1. 1日中潤いが続く
  2. シミ・シワ・毛穴を隠すカバー力がある
  3. 化粧崩れしにくい

 

1.1日中潤いが続く

夏場のクーラーや紫外線による肌の乾燥、冬の暖房による乾燥など1年を通してあらゆるシーンで気になる肌の乾燥を防ぎ、1日中潤いが続くと言われリピーターの方も多いそうです。

 

2.カバー力がある

配合されている大小2つの微粒子パウダーがシワや毛穴に入り込み、平版パウダーが肌表面を滑らかに整えてくれるため、厚塗り感を出さずに気になるシワを消してくれます。光の反射を利用して肌の悩みを自然にカバーしてくれるため肌の印象も明るくなります。

 

3.化粧崩れしにくい

美容液成分に含まれる4種類のコラーゲンと3種類のヒアルロン酸が、ファンデーションを塗った後にありがちな乾燥してきてしまう悩みも解消してくれます。そのため余分な皮脂が出にくく化粧崩れしにくいファンデだそうです。

 

シワが消えるファンデーションの塗り方と3つのポイント

美容液ファンデーションは、リキッドのため指で伸ばしていくのが一般的ですが厚塗り感が出やすいので、スポンジを使って塗ることで厚ぼったさは解消できます。

 

シワが消える美容液ファンデーションの塗り方
  1. 下地でお肌を整えた後に、スポンジに少量のファンデを出してスポンジに馴染ませます。
  2. 顔のおでこ、両頬、鼻、あご、フェイスラインなどにポンポンと付けた後、顔の中心から外側に向かってファンデをたたく様にしながら伸ばしていきます。
  3. スポンジでスーっと伸ばさずに、ポンポンと馴染ませながら伸ばしていくのがポイントです。

 

 

ファンデの1度塗りでシミが気になる場合はシミが出来ている部分に重ね付けすると目立ちにくくなります。私の頬には丸い大きなシミがありますが重ね付けでほぼ目立たなくなりました。またほうれい線は夕方どうしても目立ちやすくなるので、出来る部分にファンデを厚く塗りがちなのですが、逆の方が目立ちにくいことも解りました。

 

ファンデがシワにたまるのを防ぐには?

ファンデは厚塗りしていると笑った時に出来やすい目尻のシワやほうれい線などに溜まることがあります。それを防ぐには厚塗りをせずに1度塗りで仕上げてみてくださいね。私も隠すことばかりを考えて厚塗りにしていたのですが、時間がたつとシワに入りこむのが解って以来あえて厚塗りはしていません。

 

その代わりお昼と夕方などお化粧直しの際に時間がある時には保湿液などでシワが気になる部分をポンポンと潤してからパウダーで仕上げています。私が使っている美容液ファンデは、今まで使ってきた中で一番乾燥しづらく、崩れにくいと実感しています。

 

ファンデの仕上がりを自然に整える3つのポイント
  1. 化粧下地も美容液成分配合のものを使い、凹凸のない滑らかな状態を作る
  2. 潤いが続く美容液配合のファンデで肌悩みをカバー
  3. 光の反射による効果でキメの細かい美肌を作る仕上げ用パウダーを使う

 

たった3つのポイントと塗り方で気になるしわやシミが消えるファンデーションはコチラ